​​空間舎 白子

伝統に縛られない、現代アートを感じさせる陶芸・工芸作品

いつも使っているお茶碗、お気に入りのマグカップ、そんな日常のものがアートを感じさせる作品であったなら、

日常は鮮やかに、そして豊かに…

私たちはそんな作品と出会える“空間”を皆様にお届けします。

 

   沿革

1990年 2月 川崎市麻生区に「ギャラリー釉」を開廊​

1999年 5月 東京/ 目黒区八雲に移転

       「空間舎 白子」に改称

2005年 3月 一時休廊

2020年10月 東京/恵比寿で再開